자연·산🇯🇵 鳴門の渦潮(渦の道)
鳴門の渦潮・渦の道 · 도쿠시마
位置
見どころ
鳴門の渦潮は、徳島県と淡路島の間の鳴門海峡で、満潮・干潮の激しい潮流によって生まれる世界有数の規模の渦潮で、大きいものは直径約20mに達します。「渦の道」は大鳴門橋の橋桁下に設けられた全長約450mの海上遊歩道で、海面から45mの高さにあるガラス床を通して、真下の渦潮をのぞき込むことができます。渦潮は潮流が最も速くなる満潮・干潮の前後の時間帯にだけ大きく現れるため、訪問前に潮見表を確認することが大切です。
注目ポイント
- 大鳴門橋の下に架かる全長約450mの海上遊歩道、海面から45mの高さ
- 4か所のガラス床から、真下の渦潮を直接のぞき込める
- 春(3月下旬~4月)と秋(9月下旬~10月)の大潮の時期に渦潮が最も大きい(最大直径約20m)
- 渦の道(上から鑑賞)と観潮船(間近まで接近、大人約2,000円)の2つの楽しみ方
- 往復約30分、100mごとに休憩スペースがあり自分のペースで散策できる
注意事項
- 季節渦潮は常に見えるわけではありません。潮流が速い満潮・干潮の前後(大潮で前後約2時間)にだけ大きく現れるため、公式の潮見表でその日の見頃の時間帯を確認し、時間を合わせて訪れてください。
- 安全ガラス床からは45m下の海がそのまま見えるため、高所が苦手な方は注意が必要です。遊歩道の左右はフェンス構造で外気にさらされており、強風を強く感じることがあります。
- ルール悪天候(強風・台風など)の際は臨時休館することがあり、3・6・9・12月の第2月曜日は定期休館です。訪問前に公式サイトで営業状況をご確認ください。
- マナー見頃の時間帯や観潮船の到着時には渦の道が混雑することがあります。ガラス床の上で長時間撮影して通路をふさがないよう、写真は手早く撮って移動しましょう。
実用情報
入場料・営業時間・休館日は最新確認を推奨(参考:大人約510円、営業時間は季節により変動し夏季9:00~18:00/冬季9:00~17:00、繁忙期は8:00~19:00など)。車は神戸淡路鳴門自動車道「鳴門北IC」から約5分、公共交通はJR徳島駅・JR鳴門駅から路線バスで「鳴門公園」下車、徒歩約5分。公式ホームページで電子前売券を購入すれば、待たずに入場できます。
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出典 · https://www.uzunomichi.jp/ · https://www.uzunomichi.jp/lang_en/ · https://www.pref.tokushima.lg.jp/en/japanese/tourism/spot/uzunomichi/ · https://www.naruto-kankou.jp/uzu/ · https://www.japan-guide.com/e/e7852.html
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