테마·체험🇨🇳 成都ジャイアントパンダ繁育研究基地
成都大熊猫繁育研究基地 · 청두
位置
見どころ
成都ジャイアントパンダ繁育研究基地は、四川省成都市の北東部にある世界的に有名なジャイアントパンダの保護・繁殖・研究施設です。自然の生息地を再現した竹林の放飼場で数十頭のパンダを間近に見られるほか、レッサーパンダや、夏には保育室で生まれたばかりの赤ちゃんパンダにも出会えます。敷地が非常に広く、実際にはかなり歩く公園型の施設です。
注目ポイント
- 自然の生息環境を模した竹陰の放飼場でくつろぐ成体のジャイアントパンダ
- おおむね夏(7〜9月頃)に公開される「太陽保育室・月光保育室」のピンク色の赤ちゃんパンダ
- 木登りが得意なレッサーパンダ(小熊猫)専用エリア
- 広大な竹の庭園、湖畔の遊歩道など自然に配慮した豊かな景観
- 広い敷地を移動できる有料の観光シャトルバス
注意事項
- 注意チケットは必ず公式チャンネル(公式WeChatミニプログラム・公式サイト、または公式認可アプリ)でのみ予約してください。門前や路上でチケットを売る人、『優先入場』を口実に追加料金を求める客引きはすべて詐欺なので応じないでください。
- ルール完全実名予約制のため、予約に使ったパスポートなど本人確認書類の原本を持参しないと入場できません。繁忙期は数週間前に売り切れるので早めに予約を(最新情報の確認を推奨)。
- マナーパンダに餌を与えたり、竹を折って手渡したりしないでください。パンダは飼育員が管理する食事のみを食べ、来場者の食べ物は害になります。
- ルールフラッシュ撮影は禁止です。特に赤ちゃんパンダは目が光に非常に敏感で、フラッシュは害を与える恐れがあります。
- マナー大声や突然の鋭い音を立てないでください。パンダは静かな環境を好み、騒音に敏感です。
- 季節夏(おおむね6〜8月)は気温が26℃を超えるとパンダが屋内に入り、屋外では見づらくなります。暑い季節は開園直後の早朝の来園を強くおすすめします(最新情報の確認を)。
実用情報
パンダが最も活発なのは開園直後の早朝(おおむね7:30〜10:00の食事時間)なので早めの到着を。行き方は地下鉄3号線「熊猫大道(パンダアベニュー)」駅A出口からシャトルバス(408番など)で南門まで行くのが便利です。敷地が広いので歩きやすい靴を、歩くのが大変なら有料の観光シャトルバスを利用しましょう。料金・営業時間は訪問前に公式チャンネルで最新情報をご確認ください。
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出典 · https://m.panda.org.cn/en/service/ticket/ · https://m.panda.org.cn/cn/service/opentime/ · https://m.panda.org.cn/en/service/transit/ · https://www.travelchinaguide.com/attraction/sichuan/chengdu-research-base-of-giant-panda-breeding-tickets-booking.htm
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