あいさつ
- 1
Hello
こんにちは “ハロー”
- 2
Thank you / Cheers
ありがとう(「Cheers」はカジュアルな「ありがとう」) “サンキュー / チアーズ”
- 3
Sorry
すみません(ぶつかった時や通り抜ける時も口癖のように使う) “ソーリー”
- 4
Excuse me
すみません(呼びかけ・通る時) “イクスキューズ ミー”
- 5
Please
お願いします(文末に必ず付けて) “プリーズ”
- 6
You alright?
元気?(イギリス式の軽い挨拶。本気の安否確認ではない) “ユー オーライ?”
- 7
Have a lovely day
良い一日を “ハヴ ア ラブリー デイ”
現地マナー
- 「You alright?」は本気で安否を尋ねているのではなく、「やあ」程度の挨拶です。「Yes, you?」と軽く返せばOKです。
- 「Please」と「Thank you」を頻繁に添えることをとても重視します。付けないと失礼に聞こえます。
- ぶつかったりすれ違ったりする時も口癖のように「Sorry」と言います。本当の謝罪ではなく礼儀の表現です。
基本表現
- 1
Yes / No
はい / いいえ “イエス / ノー”
- 2
I don't understand
わかりません “アイ ドント アンダースタンド”
- 3
Could you say that again, please?
もう一度言っていただけますか? “クッジュー セイ ザット アゲイン、プリーズ?”
- 4
Where is the toilet?
トイレはどこですか?(「loo」とも言う) “ウェア イズ ザ トイレット?”
- 5
How much is it?
いくらですか? “ハウ マッチ イズ イット?”
- 6
Can you help me?
手伝ってもらえますか? “キャン ユー ヘルプ ミー?”
- 7
Is it far?
遠いですか? “イズ イット ファー?”
- 8
No worries
大丈夫です / 気にしないで “ノー ワリーズ”
現地マナー
- 声を抑えて静かに話すことを好みます。公共の場で大声を出すと白い目で見られます。
- ストレートな要求より「Could you...?」「Would you mind...?」など遠回しな表現を使うと丁寧です。
ショッピング
- 1
How much is this?
これはいくらですか? “ハウ マッチ イズ ディス?”
- 2
Can I pay by card?
カードで払えますか?(ほとんどタッチ決済可能) “キャン アイ ペイ バイ カード?”
- 3
I'm just browsing, thanks
見ているだけです、ありがとう “アイム ジャスト ブラウジング、サンクス”
- 4
Can I try this on?
試着してもいいですか? “キャン アイ トライ ディス オン?”
- 5
Do you have this in another size?
別のサイズはありますか? “ドゥー ユー ハヴ ディス イン アナザー サイズ?”
- 6
Can I get a receipt, please?
レシートをもらえますか? “キャン アイ ゲット ア レシート、プリーズ?”
現地マナー
- 店員が近づいてきても気にせず「Just browsing, thanks」と言えば、ゆっくり見られます。
- 店ではチップは渡しません。少額の支払いもほとんどタッチ決済で済みます。
レストラン
- 1
A table for two, please
2名の席をお願いします “ア テーブル フォー トゥー、プリーズ”
- 2
Can I see the menu, please?
メニューを見せてもらえますか? “キャン アイ シー ザ メニュー、プリーズ?”
- 3
What do you recommend?
おすすめは何ですか? “ワット ドゥー ユー レコメンド?”
- 4
I'll have this one
これにします “アイル ハヴ ディス ワン”
- 5
Still or sparkling water?
普通の水?炭酸水?(水も有料の場合あり) “スティル オア スパークリング ウォーター?”
- 6
I have a food allergy
食物アレルギーがあります “アイ ハヴ ア フード アラジー”
- 7
Could we have the bill, please?
お会計をお願いできますか? “クッド ウィ ハヴ ザ ビル、プリーズ?”
- 8
Is service included?
サービス料は含まれていますか? “イズ サービス インクルーデッド?”
現地マナー
- レストランのチップは通常10〜12.5%です。ただし会計に「service charge」が既に含まれている場合は追加でチップを渡しません。
- パブ(pub)にはテーブルサービスがありません。バー(bar)に直接行って注文・支払いをし、チップは渡しません。
- 水は「tap water(水道水)」を無料で頼めます。ただ「water」と言うと有料のボトル水が出ることがあります。
- 会計は頼むまで持ってきてくれません。「Could we have the bill?」と伝えましょう。
交通・道案内
- 1
Where is the Tube station?
地下鉄(チューブ)の駅はどこですか? “ウェア イズ ザ チューブ ステーション?”
- 2
Does this bus go to...?
このバスは…に行きますか? “ダズ ディス バス ゴー トゥー…?”
- 3
Can I use contactless?
タッチ決済で乗れますか?(Oysterの代わりに使える) “キャン アイ ユーズ コンタクトレス?”
- 4
Which platform, please?
何番ホームですか? “ウィッチ プラットフォーム、プリーズ?”
- 5
Mind the gap
足元の隙間にご注意(ホームの案内放送) “マインド ザ ギャップ”
- 6
Can you take me to this address?
この住所まで行ってもらえますか?(タクシー) “キャン ユー テイク ミー トゥー ディス アドレス?”
- 7
I need to get off here
ここで降ります “アイ ニード トゥー ゲット オフ ヒア”
現地マナー
- 並ぶこと(queue)を非常に徹底します。割り込みは大きな失礼です。バス・タクシー・レジどこでも列に並びましょう。
- 地下鉄・バスのエスカレーターでは右側に立ち、左側は歩く人のために空けます。
- ロンドンの公共交通はタッチ決済のクレジット・デビットカードやスマホをそのままかざせます。専用のOysterカードがなくても大丈夫です。
ホテル
- 1
I have a reservation
予約しています “アイ ハヴ ア レザベーション”
- 2
I'd like to check in, please
チェックインお願いします “アイド ライク トゥー チェック イン、プリーズ”
- 3
What time is check-out?
チェックアウトは何時ですか? “ワット タイム イズ チェックアウト?”
- 4
Could you store my luggage?
荷物を預かってもらえますか? “クッジュー ストア マイ ラゲッジ?”
- 5
What's the Wi-Fi password?
Wi-Fiのパスワードは何ですか? “ワッツ ザ ワイファイ パスワード?”
現地マナー
- 荷物を部屋まで運んでくれるベルボーイ(ポーター)を利用したら£1〜2ほどチップを渡すと良いです。義務ではありません。
- ホテルのハウスキーピングへのチップは必須ではありませんが、残したい場合は1日£1〜2程度で十分です。
緊急
- 1
Help!
助けて! “ヘルプ!”
- 2
Call 999
999に電話してください(警察・救急・消防の統合番号) “コール ナイン ナイン ナイン”
- 3
I need a doctor
医者が必要です “アイ ニード ア ドクター”
- 4
Where is the nearest hospital?
一番近い病院はどこですか? “ウェア イズ ザ ニアレスト ホスピタル?”
- 5
I've lost my passport
パスポートをなくしました “アイヴ ロスト マイ パスポート”
現地マナー
- 緊急通報は999一つで警察・救急・消防すべてを呼べます。急がない警察への連絡は101です。
- 軽いけがや相談は111(NHSの非緊急医療相談)に電話すれば案内してもらえます。